小学生の女にいたずらし、口内射精した体験談

JSに口内射精
JSに口内射精

かれこれ10年以上も前の話ですが・・・

当時私は中学生で性に興味がありどうしても女性のおまんこを見てみたくてしょうがなかった記憶があります。

たまたま見たエロ本の体験談のようなもので悪戯を思いつきそれまで3、4人の少女のお○んこを見たりいじったりしたことがある程度でした。

その日も友人と遊んだ帰り道、コンビニの前を通ると一人の少女が買い物を終えて出てきました。

私はすぐさま追いかけ「ねぇねぇ、お○んこって知ってる?」とたずねました。

少女は首をかしげわからないというような感じです。

私が少し奥にあったマンションのかげに手招きをするとなんとついてきました。

マンションのかげに連れて行くともう一度少女に「お○んこって知ってる?」とたずねました。

やはり少女は知らないと言ったので「知りたい?」と聞くとうなずきました。

そのときは冬で外は寒かったので少女はスカートではなくスパッツ!?のようなものをはいていました。

私はその上から「ここがお○んこっていうんだよ」と触りました。

すると少女は感じたのかびっくりしたのか体をビクッとしました。

私が「気持ち良い?」と聞くと首を傾げます。

私が調子にのりスパッツのようなものを下げるとまだ毛も生えていない一本の縦筋があらわになりました。

当然、大人の女性のように濡れているわけではなくそのまま触ると痛がってなくと思い、私は指にツバをつけて割れ目に沿って指を動かしました。

もう一度「気持ちいい?」と聞くと少女は「なんか変な感じ」と言いました。

そこで私はオナニーをさせようと「自分で今みたいに触って」といいました。

少女は素直に触り始めました。

私が「どう?気持ち良いでしょ?」と聞くとやはりはじめての感覚なのか首を傾げます。

私が「女の子にはここにも穴があるんだよ」といい教えるとそこを触り始めたので「指入れて」というと入れたようで「どう?」と聞くと「少し痛い」というので止めさせ今度は私が寝転がり私の顔に跨ぐように座らせました。

ペロペロなめると少しは感じるのか息が荒らくなってきています。

そして次は自分のモノをなめてもらおうと思い立たせました。

そこで「今、何年生なの?」と聞くと小学1年生という返事。

「もうすぐで終わりだから良い子にしててね」などと言いちん○を出し「これ見たことある?」と聞くと少女は「お父さんの見たことある」と答えました。

「なめたことある?」と聞くと首を振ります。

「じゃあなめてごらん」というと少女は素直にペロッと亀頭の先端をなめました。

私は「アイスなめるみたいになめて」というとその通りにしてくれるのですがあまり気持ちよさがわかりません。

私は「今度はくわえてみて」というとくわえてくれるのですがやはり小学1年生には大きいのか亀頭の先っぽまでしか口に入りません。

その時の私は気持ちよさよりも小学生に悪戯していることで興奮が絶頂に達しており自分でしごきイク寸前に少女にくわえてもらい口内に射精しました。

少女に「全部飲んで」と言い飲み干した少女に「どう?美味しかった?」と聞くと少女は笑顔で「少し苦かった」と言いました。

その後少女にはこのことは内緒だからねといいバイバイしました。

その後あの少女がオナニーを覚えたり、同級生の男子とエッチなことをしているのかなど考えるとオナニーのネタには困りませんでした。

今でも小学生くらいの少女を見ると悪戯したい衝動にかられています。

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