野外でM字開脚で縛られ、輪姦された女の体験談

輪姦される熟女
輪姦される熟女
前回の話しはこちら ナンパされ乱交セックスの末に肉便器にされた熟女M女の体験談

*男1(純) 男2(啓太) 男3(正人)  私(真美)  全て仮名になります。

4月の花見 彼らと知り合って2ヶ月が過ぎた頃、純君がみんなで花見をしようと言う事になりました。

私は、夫がいるため、昼間しか外出が出来ず、彼らも昼の計画を立ててくれました。

自宅から電車で直ぐの高台に花見の場所がありました。

でも、一般の人はあまり居ない場所でした。

その日は、ワンピースにパーカーを羽織って出かけました。

待ち合わせ場所に着くと、純君が私を自販機の影に連れ込むと、パンツを剥ぎ取った。「こんなの要らないよ」とノーパンのまま、電車に乗り現地に向かった。

この頃にはノーパンでの野外露出、青姦は当たり前になっていた。

電車から降りて、山道を登ると山の斜面にいっぱいの桜が咲いていた。

山道から草むらを入り奥に進むと、街が一望出来る場所に出ました。

そこにシートを広げ、持って来た弁当を私が出すと「お~うまそう!」って啓太君と正人君が言ってくれた。

「ありがとう。嬉しいわ」と言い4人でシートに座り食べ始めた。

辺りを見回しても人気は無かった。

普通の人は、山道からもっと奥に整備された場所があるので、そこで行なっているんだと思う。

実際、山道を登って来る時は、数人一緒に登って来たのだった。

純君が「さぁ飲もう」と酒を出し、私も一杯と飲み始めた。

1時間もすると、4人は泥酔し、私は、全裸で野外露出させられていた。

シートの真ん中にお尻を上にしてまんぐり状態にされると、純君がアナルに桜の枝を刺し「花見だ~」って言った。

正人君も啓太君も枝を折るとアナル入れ始めた。

数本入った時、「痛いよ~」って言うとアナルにローションを塗り、もっと入るだろうと結局10本は入れられていた。

その後、3人にバックで挿入されみんな私のまんこに中出しした。。

一通り終わると、私を抱きかかえ、M字開脚の状態で見晴らしのいい街に向けた。「見えちゃうよ。お願いやめて」と言っても聞くハズも無かった。

私は「ダメ!」と言いながらも、まんこからはダラダラと愛液を出していた。

啓太君がロープを出して、私を縛ると近くの桜の木にタイルを巻いてそこに私を吊るした。

M字開脚状態で吊るされ まんこにもバイブを挿入した状態だった。

すると、純君が「みんなに味わってもらいな!」と言い、3人は居なくなった。

「ちょっと待って!どうするつもりですか?」と言うと、振り向きながらニコッとして草むらに消えたのです。

10分位して男の話声が聞こえ、迎えに来たと思ったら、全く見た事のない人達でした。

「本当だぜ!いいんだってよ!」男達がそう言うと、私に近付き

「凄いな!別品さんだな」ってまんこを舐め、男4人に輪姦されました。

しかも中出しされ 私は、縛られたまま抵抗も出来ず、ただ涙が流れていた。

まんこからは、ダラダラと精液を流しアナルにもちんこを入れられヒリヒリしていた。

虚しく風に揺さぶられていると、純君達 が戻って来て、「輪姦されて気持ち良かったか?そんなお前が見たかった!ちゅ」っとキスをした。

私に服を着せ夕方4人で帰路に着いた。

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