彼女と同じ大学に合格したら中出しセックスという約束で頑張った体験談

JKと中出しセックス
JKと中出しセックス

高校時代俺は彼女ができなかった。

モテナイと言うわけではないんだが、巨乳好きのためそれ以外の女の子はどんなに可愛くてもふっていた。

俺の学校は本当に巨乳がいなかった。

大抵可愛い子はAかBでかくてもC~D巨乳と言えばデブのブスだけ。

だがそれがいけなかった。

巨乳にこだわるが故に高校3年の夏になっても彼女ができなかった。

流石の俺も焦った。

もちろん回りは皆彼女持ち童貞なんてほとんどいない。

それにほとんどの可愛い子は男持ちでヤラレテル。

そんな高校生活最後の夏。

皆は受験だなんだで忙しい中俺は勉強にも身が入らないでいた。

それで成績も中の下、国立いや6大学どころか2流私立どころ危なくなってきたので予備校に行くことにした。

そしてある王手予備校に行くと1年の頃から憧れてた女の子がいた。

その子はとにかく可愛くて巨乳俺の理想通りの子だった。

しかし高3の夏彼氏もいるだろうと諦めていた。

すると向こうから話しかけてきた。

ちなみにその子は茜ちゃんと言った。

茜「俺君?」

私のこと覚えてる?」

俺「勿論覚えてるよ。1年の時同じクラスだったよね?」

茜「うん。よかった。覚えてくれてたんだ。」

茜「でさぁ予備校来たってことは大学受験するんでしょ?」

茜「どこ受けるの?」

俺「一応上智狙ってるんだけど俺頭悪いからたぶん無理だよ茜「えっ上智?私もだよ偶然同じだね」

俺「ああそうなんだ茜ちゃんは頭いいから行けるよ」

俺「頭悪いから俺は無理だよ」

茜「そんなことないよ。きっと一緒に行けるよ。一緒に頑張ろ」

初めはバカな俺を励ます慰めぐらいにしか思っていなかった。

しかし志望大学が同じだったせいか?妙に仲良くなった。

そんな中どさくさに紛れて聞いてみた。

俺「茜ちゃんって可愛いから彼氏いるよねぇ?」

茜「いないよ。俺君は?」

俺「いるわけないじゃんか」

茜「でも俺君かっこいいしもてそうだもん」

俺「そんなことないよ。」

俺「茜ちゃんみたいな可愛いい彼女が入ればなぁ」

俺「勉強にも身が入るんだけど」

茜「もう俺君口うますぎ。可愛いくなんかないから。」

俺「そんなことないよ絶対可愛いいよ」

俺「それは俺が保証する」

そんな感じで話しだし俺達は仲良くなっていった。

そして夏休みも半分が過ぎた頃二人で花火大会に行った。

俺にとっては生まれて初めてのデートでかなり緊張していた。

でも茜が明るく振る舞ってくれたせいで楽しく過ごせた。

そして花火大会の帰り思い切って告白してみた。

すると彼女も俺が気になってたみたいで難なく付き合う事になった。

そして初デートから一週間後初エッチした。

残念ながら茜は処女ではなかったが、初めての俺を優しくリードしてくれた。

それから俺達の中は更に深まった。

そして愛の力か?一時は二流私立すら危なかった俺は模試の判定でもC判定まで盛り返した。

しかしまだ合格には程遠い。

茜はA判定。

好きな女の子より頭悪いのはカッコ悪かった。

だから必死に勉強した。

そして徐々に成績は上がっていき、受験間近の最終模試では遂にB判定。

茜は相変わらずA判定。

そして冗談で俺が言った。

もし合格したら中出ししていい?もちろん冗談ですぐ撤回しようと思っていた。

すると茜は「いいよ。本当に合格できたら中出しさせてあげる。だけど安全日にね」

と言う。

俺は「冗談だよ別にいいよ」

と伝えたら、茜は「いいよ。俺君のこと好きだし合格できたらやらしてあげる」

と言ってくれたんだ。

だから俺はかなり興奮してエッチ目的もあったけど頑張ってアホみたいに勉強した。

そのかいあってか結果は見事合格。

もちろん茜は余裕で合格した。

そして学校も卒業まで一ヶ月を切りだいぶ落ち着いた頃、俺はすっかり忘れていた。

茜「今日安全日だから中出ししていいよ。約束だし」

俺「本当にいいの?」

茜「いいよ」

俺「じゃあ本当に中出しするよ?」

茜「うん」

そして俺達は初めての中出しセックスすることになった。

88センチ巨おっぱいを揉みしだき吸い付いた。

すると俺の息子はもうガチガチだ。

彼女にお願いしてフェラして貰った。

茜はジュプジュプとやらしい音をたてながら一緒懸命しゃぶってくれた。

そして茜のまんこに生挿入。

かなり気持ちよかった。

俺は巨おっぱいを揉みながら腰を振った。

そして上に乗せて騎乗位で激しく愛しあった。

巨おっぱいを揉み下から突いてやると、茜も負けじと腰を振ってくる。

余りの激しさにイキそうなので一発出すことに。

そして茜のパイズリで出すことにした。

ギュッギュッとおっきいオッパイに挟まれるとすぐにイキそうだった。

しばらく我慢したが、もう我慢の限界で、茜は舌の先で亀頭を刺激。

一発目は口内射精で飲んでくれた。

そして二回戦突入。

まずはフェラで起たせてパイズリからバックで挿入。

パンパンと激しく打ち付けるように突くと、茜は「アンアン」

言いながら巨乳おっぱいを揺らしてヨガりまくる。

正常位に体位を変えて胸を揉みながらラストスパート。

俺「中に出して欲しいか?」

茜「うん中に中に出して」

よしじゃあいくぞと、ドプュプュププュと茜のまんこの中にたっぷり俺の精液を出した。

そして最後に茜と抱き合ったんだ。

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